日本人の私に海外から講演依頼が来る3つの理由

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日本人の私に海外から講演依頼が来る3つの理由

2014年に自分のブログで書いた記事を読んでなるほど!と自分で思ってしまいました(笑) ご参考になれば幸いです

大前研一先生も80年代は世界が日本に注目していたためにご自身の著書が世界的にヒットとなった、とおっしゃっていましたがやはり日本の衰退とともにプレゼンスは下がってしまうということでしょうね 世界に誇れる日本独自のモノ文化が求められていると思います!
ここから過去ブログの内容です
「今まで米国ハーバードビジネススクール3回、ラスベガス、ハワイ フランスパリ、中国北京(Chinamobile デロイト中国)、深圳、韓国ソウル2回、台湾、シンガポール他)等の海外からの講演依頼がなぜ来るのかなぁと思っていますが私なりに思うのは
1 その国の言語で出版された本が売れている
2 世界がまだ日本に注目している分野に精通している(と思われている)
3 自分のコンテンツを世界に発信している(Facebookの英語版に依頼が来ます)
  あるいは 現地で信頼されている方の紹介がある」
私の場合はプラットフォーム戦略という本が海外でも出版され特に韓国でベストセラーになったことが大きいと思います
あとはモバイル関係
やはり2番がとりわけ重要です
こんまりさんは1でヒットしたのでしょう
画像は北京での基調講演
韓国で講演した際に朝鮮日報に掲載されたものです

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